ある日カランバの家にハッポースチロールのクーラーに魚を入れて売り歩く女性(見た目50歳くらい)が来ました。「私日本に行った事あるよ」といっていました。ニヤニヤしながら私を見て「私日本語少し話せる。」といっていました。「魚全部買って。日本人魚食べるよ。」と言っていました。私がファミリーから見て余りにも小食なので心配して相談したらしい。でも私は魚は余り好きではないので「要らない」と断りました。ファンキーがイカを刺身にして醤油何処からか持ってきて出してくれました。
鮮度はどうあれいただきました。
醤油はこの時私は知りました「日本の醤油が何ておいしいのだろう醤油って味が違うんだ」と思いました。
そうそう醤油の事「とゆ」というので何言っているのか解りませんでした。

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