13日美女木インター下で私の友人夫妻と他の日本人とフィリピ女性と結婚をしている人たちで待ち合わせをしてバーベキューをしたそうです。
前にも何処か言った話を聞かされた気がします。
ピーパブの子も居たのかな?以前は居たようでしたが?
私も誘われましたが二日酔いのためお断りしました。
多分、フィリピン女性の教会仲間だと思われます。
機会があったら今度聞いてみたいと思います。
2007年5月12日土曜日
ATMでお金を下ろして
そう言えば友人(日本人)がマニラでATMからお金を引き出して道路に出たとき若い男女(フィリピン人)に拳銃を突きつけられ車に乗せられた話を聞きました。
その時は男が車に乗ろうとした時に女の方を必死に殴ったそうで男が駆け寄った時ついでに必死に殴って何を逃れた話を当人から聞きいた事があります。
その時は男が車に乗ろうとした時に女の方を必死に殴ったそうで男が駆け寄った時ついでに必死に殴って何を逃れた話を当人から聞きいた事があります。
2007年5月5日土曜日
フィリピンではお金を持っている人が払うのが常識 !?
私が初めてフィリピンに行って友人とフィリピン女性(この二人は結婚しています)の家族の家に何日か泊まっていていたときの事です。
久しぶりに帰ったようでお土産は山のように有りました。親族もおみやげに群がるような光景です。
食事に行ったり買い物に行ったりその都度ぞろぞろとついてきました。
この行動も何日か続き不思議な光景でした。
友人夫婦がお金の事は気にしなくて良いから等と言っていました。
はぁ~。
気にするなと言われると気になります。
今までのお金全部だしているそうで、
例えば今回の為に運転手で兄弟に頼んだそうです。着いた早々ジープニーでみんな移動していたのですがこのジープニーも兄弟が借りたようです。ジープニーは兄弟のお嫁さんの親の物でした。
例えばみんなが遊びに行こう等と誘ってきてみんなで彼らの車を使って飲み屋に行ったりします。
支払いは全部お金を持っている人が払います。当然ガソリン代は請求されます。そこでまぁ友達だから運転代はいらないよ。一緒に楽しんだし。見たいな感じで言われます。
日本人から見ると仕事をしていて当たり前な先入観からすると最低割り勘じゃないの?
なんて思いますが、今までの生活と新生活と物(車や携帯)とのギャップが有りすぎて仕事が有ったとしても仕事をして得る金だけでは足りずの様な感じです。
まぁ仕事も少ないようです。
仕事が無く仕事が出来るまで借金をする人も多いようです。
こなんな話を良く聞きます。
例えばサリサリ(雑貨屋)
少しお金が出来てサリサリをオープンさせたとします。
仕事が少ない田舎などではお金の流通が少ない。
そこで田舎からするとサリサリは便利です。売っている金額もそう高くは無くリーズナブル。
でも今はお金の無い人がかなり居ます。そこでつけで買っていくそうです。
そうこうしている内にサリサリはつけでいっぱいになり閉店しなくてはいけなくなるそうです。
つけをした人からは回収する事も出来ないようです。
この様なサリサリ経営経験をした事のある人は結構いるようです。
人が良いのは良いですが何が足りないのか?
考えないのかなぁ?
エリアでも作らないといけないのかも。
世界共通の常識で日本人は歩く財布の様な物ですから、日本人を知らない人でも慣れてくると調子に乗ってきます。
もしも私が外国人だったら私もきっと日本人からお金を取ろうと(仕事でも)思います。自分たちより良い生活をおくっている。
財布のひもがゆるいし問題にする人が少ない。襲って来ないし。からかな?
久しぶりに帰ったようでお土産は山のように有りました。親族もおみやげに群がるような光景です。
食事に行ったり買い物に行ったりその都度ぞろぞろとついてきました。
この行動も何日か続き不思議な光景でした。
友人夫婦がお金の事は気にしなくて良いから等と言っていました。
はぁ~。
気にするなと言われると気になります。
今までのお金全部だしているそうで、
例えば今回の為に運転手で兄弟に頼んだそうです。着いた早々ジープニーでみんな移動していたのですがこのジープニーも兄弟が借りたようです。ジープニーは兄弟のお嫁さんの親の物でした。
例えばみんなが遊びに行こう等と誘ってきてみんなで彼らの車を使って飲み屋に行ったりします。
支払いは全部お金を持っている人が払います。当然ガソリン代は請求されます。そこでまぁ友達だから運転代はいらないよ。一緒に楽しんだし。見たいな感じで言われます。
日本人から見ると仕事をしていて当たり前な先入観からすると最低割り勘じゃないの?
なんて思いますが、今までの生活と新生活と物(車や携帯)とのギャップが有りすぎて仕事が有ったとしても仕事をして得る金だけでは足りずの様な感じです。
まぁ仕事も少ないようです。
仕事が無く仕事が出来るまで借金をする人も多いようです。
こなんな話を良く聞きます。
例えばサリサリ(雑貨屋)
少しお金が出来てサリサリをオープンさせたとします。
仕事が少ない田舎などではお金の流通が少ない。
そこで田舎からするとサリサリは便利です。売っている金額もそう高くは無くリーズナブル。
でも今はお金の無い人がかなり居ます。そこでつけで買っていくそうです。
そうこうしている内にサリサリはつけでいっぱいになり閉店しなくてはいけなくなるそうです。
つけをした人からは回収する事も出来ないようです。
この様なサリサリ経営経験をした事のある人は結構いるようです。
人が良いのは良いですが何が足りないのか?
考えないのかなぁ?
エリアでも作らないといけないのかも。
世界共通の常識で日本人は歩く財布の様な物ですから、日本人を知らない人でも慣れてくると調子に乗ってきます。
もしも私が外国人だったら私もきっと日本人からお金を取ろうと(仕事でも)思います。自分たちより良い生活をおくっている。
財布のひもがゆるいし問題にする人が少ない。襲って来ないし。からかな?
2007年5月3日木曜日
2007年5月2日水曜日
やはり日本語で話しかける奴は危険です
泊まったホテルはマクタン Costabella Hotel セキュリティのガードマンが入り口から二つのゲートに立っていてそこを抜けてホテルの入り口です。一晩中ビーチにもガードマンがいました。始めのゲートから従業員用の入り口があります。従業員はゲートを通らないんですね。でもやはりガードマンにも注意が必要かもガードマンも地元の人だしね。自分が手を出さなくとも手引きぐらいは出来るでしょ。
最終日、ガードマンに紹介された船長に日本語で金額の交渉をされ二人で5000ペソと言われ船に乗り次々と営業の人が乗り込んでいて始めは食材の貝を買えとかシャコを買えアワビ買え真珠やサンゴのアクセサリー買え等と続きました。
だんだんむかついて来て、この雰囲気が気に入らなくなった私は怒鳴りまくりました。
残念なのは怒鳴ったお陰で営業は退散し最後の営業まで見学できませんでした。それでも尚おばあさんとお母さん風なのが泣き脅しのようなトーク。多分一番の親方でしょう。
なんだかんだと結局は倍取られました。
まぁ船に乗りたかったし、でも高かったかな?
その晩また部屋に変な電話が掛かって来まし
た。女性のババァな声で私の名前を呼び、「yes」と答えると「che~ck」と言い、いきなり電話を切りました。
何がチェックだ?
フロントに電話をしても電話をしていないとの事でした。
そして、あの帰りのタクシーです。
確かみんな同じ名を名乗ったと思います。
うぉ~むかつく。
感じ方人それぞれか。
登録:
投稿 (Atom)
















